社宅の改造・改築

1947年頃から各戸別に便所(大1小1)設置。老朽社宅の建て替え。協和会館(椅子席に)健保会館新築。布伏内社宅等盛んだった。

本町でも4棟ほど老朽社宅(その中の1棟に住んでいた)を解体した棟に、中之沢と微かに読めた木札が打ち付けてあった。漢字の数字は読み取れないほど風化していた。
土台が腐って北側が低くなり、夜寝る時敷いた布団が20センチもずれ、ストーブ台の縁にめくれてた。本当の話。