山神祭の子供達の踊りを指導 (~昭和35年)

山神祭は、各区が当番制で祭りを担当していました。
たまたま母の踊りを見ていた時期当番代表の方が、
是非子供達に踊りを指導して欲しいと申し出た事から始まりました。
(1区2区はやりましたけど、それ以外はどうだったか記憶がありません。)

母は秋田民謡全般を指導しておりました。
共同浴場で子供達に会うと「先生」と呼ばれ、何となく照れくさかったと申しております。